2019年10月19日
5度目の涸沢(復路編)
令和元年、最初の登山は、今回で5度目となる涸沢へ行ってきました。
10月5日(土)
涸沢の大混雑は必至の覚悟で、上高地から横尾までは、飛ばしに飛ばし。
これが後々大誤算となり、コースタイムこそそこそこだったものの、足を痛めてしまいました。
特に一番痛みを感じた場所は、涸沢ヒュッテのトイレに降りる階段でした。
テン場からヒュッテの移動のことを考えて、多めに持ってきたお酒も1杯のみ。
水分補給も控えめにして、就寝しました。
翌朝10月6日(日)、未明に目を覚まし、恐る恐るテントのファスナーをあけて外を見ると・・・
毎回毎回、この瞬間がドキドキします。
良かった~!星空が見えます。
天気予報では、曇り時々晴れで、稜線には積雪の恐れあり、となっていたので安心しました。
夜明け前ですが、ヒュッテの展望デッキには、沢山の人がカメラを構えています。
しばらく横になっていましたが、朝食の準備をしようとお湯を沸かしていると・・・
やばい!
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モルゲンロートが始まった!
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カメラをセットする時間が間に合わず、タイムラプスが撮れませんでした。
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綺麗には焼けなかったけど、まだら模様もまたいいね!
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朝食は、アルファ米にどて焼きをぶっかけます。
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今回の食事は、すべてお湯を注入するだけの超手抜きです。
食事が終われば撤収です。
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今回の寝床は、快適でした。
足が痛いのでなるべく早く、下山を開始したいと思っていましたが・・・
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この風景に後ろ髪を思いっきり引っ張られて・・・
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8時半にようやく下山開始。
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さよなら涸沢
それから7時間かけて、何百人もの人に道を譲り、何とか上高地へ帰ってまいりました。
今回の登山で反省するべき点は、飲めもしない大量のお酒や飲料水を担ぐくらいだったら、コンプレッションタイツを穿け!
トレッキングポールを持って来い!ということでした。
10月5日(土)
涸沢の大混雑は必至の覚悟で、上高地から横尾までは、飛ばしに飛ばし。
これが後々大誤算となり、コースタイムこそそこそこだったものの、足を痛めてしまいました。
特に一番痛みを感じた場所は、涸沢ヒュッテのトイレに降りる階段でした。
テン場からヒュッテの移動のことを考えて、多めに持ってきたお酒も1杯のみ。
水分補給も控えめにして、就寝しました。
翌朝10月6日(日)、未明に目を覚まし、恐る恐るテントのファスナーをあけて外を見ると・・・
毎回毎回、この瞬間がドキドキします。
良かった~!星空が見えます。
天気予報では、曇り時々晴れで、稜線には積雪の恐れあり、となっていたので安心しました。
夜明け前ですが、ヒュッテの展望デッキには、沢山の人がカメラを構えています。
しばらく横になっていましたが、朝食の準備をしようとお湯を沸かしていると・・・
やばい!
モルゲンロートが始まった!
カメラをセットする時間が間に合わず、タイムラプスが撮れませんでした。
綺麗には焼けなかったけど、まだら模様もまたいいね!
朝食は、アルファ米にどて焼きをぶっかけます。
今回の食事は、すべてお湯を注入するだけの超手抜きです。
食事が終われば撤収です。
今回の寝床は、快適でした。
足が痛いのでなるべく早く、下山を開始したいと思っていましたが・・・
この風景に後ろ髪を思いっきり引っ張られて・・・
8時半にようやく下山開始。
さよなら涸沢
それから7時間かけて、何百人もの人に道を譲り、何とか上高地へ帰ってまいりました。
今回の登山で反省するべき点は、飲めもしない大量のお酒や飲料水を担ぐくらいだったら、コンプレッションタイツを穿け!
トレッキングポールを持って来い!ということでした。
2019年10月13日
5度目の涸沢(往路編)
令和元年、最初の登山は、今回で5度目となる涸沢へ行ってきました。
今月から消費税増税となって、あかんだな駐車場から上高地往復が大人2000円から2090円に値上げ。
それはいいとして、駐車場代が1泊500円から600円と一気に20%も値上げ。
こっちは便乗値上げと叩かれても仕方がないでしょう。
10月4日(金)定時(17時)に仕事を切り上げ、それからパッキングをして、ざっくりと20時半頃出発しました。
途中ほとんど休憩もせず、あかんだな駐車場へ到着したのが、4時半頃。
すでにバス停には、長蛇の列。
予想外の出来事に、仮眠を取りやめ、列に並びます。
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すでに階段まで並んでます。
始発のバスは、5時40分。
待っている間に雨が降り出し、カッパに着替え、ザックカバーを装着します。
5時過ぎにようやく券売所が開き、当然ながらそこへも長蛇の列。
ソロの人って切符買って、列の最後尾に並ぶんだろか?大変だな!
始発のバスが到着して、臨時バスも随時運行されるので、3台目に乗車出来ました。
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6時半頃、上高地を出発
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300m歩くと河童橋です。
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穂高は、晴れてました。
河童橋でカッパを脱いだら、徒競走の始まりです。
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明神通過
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明神岳
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徳澤通過
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横尾到着。
ここまで11㎞歩いて来ましたが、あと6㎞あります。
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屏風岩
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南岳が見えたら
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徐々に高度があがり、本谷橋で足が壊れました
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本谷橋と涸沢の中間地点、ガレ場。
残り1時間が地獄の様に長い!
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紅葉が綺麗!
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スタートしてから6時間。キター!
感動は後回しにして、先ずはテン場の確保。
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着工前
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完成
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今日は、1020張りだそうです。
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令和ヌードルで祝杯だ
今月から消費税増税となって、あかんだな駐車場から上高地往復が大人2000円から2090円に値上げ。
それはいいとして、駐車場代が1泊500円から600円と一気に20%も値上げ。
こっちは便乗値上げと叩かれても仕方がないでしょう。
10月4日(金)定時(17時)に仕事を切り上げ、それからパッキングをして、ざっくりと20時半頃出発しました。
途中ほとんど休憩もせず、あかんだな駐車場へ到着したのが、4時半頃。
すでにバス停には、長蛇の列。
予想外の出来事に、仮眠を取りやめ、列に並びます。

すでに階段まで並んでます。
始発のバスは、5時40分。
待っている間に雨が降り出し、カッパに着替え、ザックカバーを装着します。
5時過ぎにようやく券売所が開き、当然ながらそこへも長蛇の列。
ソロの人って切符買って、列の最後尾に並ぶんだろか?大変だな!
始発のバスが到着して、臨時バスも随時運行されるので、3台目に乗車出来ました。
6時半頃、上高地を出発

300m歩くと河童橋です。
穂高は、晴れてました。
河童橋でカッパを脱いだら、徒競走の始まりです。
明神通過

明神岳
徳澤通過

横尾到着。
ここまで11㎞歩いて来ましたが、あと6㎞あります。
屏風岩
南岳が見えたら
徐々に高度があがり、本谷橋で足が壊れました

本谷橋と涸沢の中間地点、ガレ場。
残り1時間が地獄の様に長い!
紅葉が綺麗!
スタートしてから6時間。キター!
感動は後回しにして、先ずはテン場の確保。

着工前

完成
今日は、1020張りだそうです。

令和ヌードルで祝杯だ

2019年10月01日
今日から増税
令和元年10月1日
今日から、消費税増税ですね。
そこで混乱するのが軽減税率。
イートインは、消費税10%。
ところがテイクアウトは、軽減税率適用で消費税8%。
私が気になるのは、涸沢ヒュッテや涸沢小屋のテラスでの飲食である。
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テラスは、テーブル、椅子つきなので10%?
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テン場は、お持ち帰りなので8%?
誰か教えてください( ´艸`)
今日から、消費税増税ですね。
そこで混乱するのが軽減税率。
イートインは、消費税10%。
ところがテイクアウトは、軽減税率適用で消費税8%。
私が気になるのは、涸沢ヒュッテや涸沢小屋のテラスでの飲食である。

テラスは、テーブル、椅子つきなので10%?

テン場は、お持ち帰りなので8%?
誰か教えてください( ´艸`)
2019年08月14日
2019年夏休み
8月11日、12日とお盆キャンプへ行って来ました。
今回の目的は、四万十川のうなぎと四万十川沿いのキャンプです。
せっかく高知県まで行くのだから、少しだけ寄り道します。
瀬戸中央道―高松自動車道―高知自動車道を経由して大豊ICで降ります。
香川県の水がめといわれる高知県の早明浦ダムを更に奥へと進みます。
仁淀川の支流、枝川川沿いを北上すると「仁淀ブルー」で有名な「にこ淵」に到着です。
さすが繁忙期、誘導員を2名配置して、手際よく駐車場へ誘導してくれます。
事前情報では、駐車場は10台分とありましたが、それ以外にも路肩へスペースがあり、待たされることなく駐車出来ました。
駐車場から「にこ淵」までは、崖下へ鎖やロープ、階段で降りますが、結構滑りやすく、転倒している人もいました。
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マイナスイオンをたっぷり浴びたので、次は、四万十川のうなぎを食べに行きます。
「食べログ」で検索して見つけた四万十町の「うなきち」です。
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我々が到着した頃は、10人弱くらいの人が並んでいましたが、次から次へと人が並んでいきます。
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30分くらい待ったでしょうか?次は、ようやく我々の順番がやってきました。
しかし、「1名様、お先に通します」といって、我々の後ろに並んでいた方が先に入られました。
まあまあ、1名だから相席をお願いして、先に通されたんだろうな、とその時は思ってました。
しかし、その10分後くらいでしょうか?
「5名でお越しの〇〇様」といって、またまた我々の後ろに並んでいた方が先に入られました。
おやおや?これ、おかしくない?
1名はいいとして、5名はあかんやろ~。
気の弱い私は、文句を口に出せずあきれていたら・・・
しっかり嫁が切れました。
お店の人は、あわてて「テーブルがせまいですがいいですか?」と意味不明なことをいっている。
そりゃそうでしょうよ。
5名先に通してしまったものだから、空いてるテーブルが2名用のテーブルがひとつになり、そこに3人座らせようとしてるんだから、少し無理があるでしょ。
まあでも、外で待たされるよりは、冷房の効いた店内のほうがマシなので、ここで我慢しました。
それからオーダーして待つこと10分くらいかな?
「ご注文何でした?」
えっ!オーダー通ってないの?
もう。帰っていいですか
と言いたいのをグッとこらえて待ちました。
私ひとりなら確実に店を出てましたね^^
うなぎは普通においしいし、お値段も安いと思うので、とても残念でした。
ちなみに「うな重(並)2200円 うな重(上)3300円」を注文しました。
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この後、近所のスーパーで「四万十川産養殖うなぎ」が1尾2000円(税別)で売られているのを見ると、この料金設定は、かなり安いと思います。
今日の宿泊野営地は、四万十川の中州にある「三島キャンプ場」。
穴場のキャンプ場と聞いていましたが、上段のサイトは、ほぼ埋まってました。
下段のサイトは、英語圏の人達が大勢いたので、遠慮して上段の端っこに決めました。
実は、草ぼうぼうでカエルが大量にいたので、上段に避難しただけです^^
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車が横付け出来るので、準備や片付けに便利です。
料金は、宿泊、デイともに中学生以上300円、小学生以下100円ととてもリーズナブルです。
炊事棟やトイレ、シャワー室(100円)も完備しています。
ごみ袋も有料ですが、処分してくれます。
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川辺のキャンプ場なので涼しいのかと思いきや、夜は雨が降って、テントは締め切りだったので、暑くて死にそうでした。
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この猛暑の中、よくキャンプができたなぁ!と昔を思い出します。
熱中症対策として、夏場のキャンプからは、引退します。
今回の目的は、四万十川のうなぎと四万十川沿いのキャンプです。
せっかく高知県まで行くのだから、少しだけ寄り道します。
瀬戸中央道―高松自動車道―高知自動車道を経由して大豊ICで降ります。
香川県の水がめといわれる高知県の早明浦ダムを更に奥へと進みます。
仁淀川の支流、枝川川沿いを北上すると「仁淀ブルー」で有名な「にこ淵」に到着です。
さすが繁忙期、誘導員を2名配置して、手際よく駐車場へ誘導してくれます。
事前情報では、駐車場は10台分とありましたが、それ以外にも路肩へスペースがあり、待たされることなく駐車出来ました。
駐車場から「にこ淵」までは、崖下へ鎖やロープ、階段で降りますが、結構滑りやすく、転倒している人もいました。
マイナスイオンをたっぷり浴びたので、次は、四万十川のうなぎを食べに行きます。
「食べログ」で検索して見つけた四万十町の「うなきち」です。
我々が到着した頃は、10人弱くらいの人が並んでいましたが、次から次へと人が並んでいきます。
30分くらい待ったでしょうか?次は、ようやく我々の順番がやってきました。
しかし、「1名様、お先に通します」といって、我々の後ろに並んでいた方が先に入られました。
まあまあ、1名だから相席をお願いして、先に通されたんだろうな、とその時は思ってました。
しかし、その10分後くらいでしょうか?
「5名でお越しの〇〇様」といって、またまた我々の後ろに並んでいた方が先に入られました。
おやおや?これ、おかしくない?
1名はいいとして、5名はあかんやろ~。
気の弱い私は、文句を口に出せずあきれていたら・・・
しっかり嫁が切れました。
お店の人は、あわてて「テーブルがせまいですがいいですか?」と意味不明なことをいっている。
そりゃそうでしょうよ。
5名先に通してしまったものだから、空いてるテーブルが2名用のテーブルがひとつになり、そこに3人座らせようとしてるんだから、少し無理があるでしょ。
まあでも、外で待たされるよりは、冷房の効いた店内のほうがマシなので、ここで我慢しました。
それからオーダーして待つこと10分くらいかな?
「ご注文何でした?」
えっ!オーダー通ってないの?
もう。帰っていいですか
と言いたいのをグッとこらえて待ちました。私ひとりなら確実に店を出てましたね^^
うなぎは普通においしいし、お値段も安いと思うので、とても残念でした。
ちなみに「うな重(並)2200円 うな重(上)3300円」を注文しました。
この後、近所のスーパーで「四万十川産養殖うなぎ」が1尾2000円(税別)で売られているのを見ると、この料金設定は、かなり安いと思います。
今日の宿泊野営地は、四万十川の中州にある「三島キャンプ場」。
穴場のキャンプ場と聞いていましたが、上段のサイトは、ほぼ埋まってました。
下段のサイトは、英語圏の人達が大勢いたので、遠慮して上段の端っこに決めました。
実は、草ぼうぼうでカエルが大量にいたので、上段に避難しただけです^^
車が横付け出来るので、準備や片付けに便利です。
料金は、宿泊、デイともに中学生以上300円、小学生以下100円ととてもリーズナブルです。
炊事棟やトイレ、シャワー室(100円)も完備しています。
ごみ袋も有料ですが、処分してくれます。
川辺のキャンプ場なので涼しいのかと思いきや、夜は雨が降って、テントは締め切りだったので、暑くて死にそうでした。
この猛暑の中、よくキャンプができたなぁ!と昔を思い出します。
熱中症対策として、夏場のキャンプからは、引退します。
2019年05月19日
2019年GWその3
令和元年5月4日
金沢、高山観光を満喫した我がたかみっち家です。
あとは、岡山へ帰るだけですが、折角なのでもうひとつ寄り道をすることにしました。
竹田城の近くを通過する際、雲海になっていたので迷っていましたが、どうせ行くなら我が家にとって近くて遠い姫路城に決めました。
どうして近くて遠いのか?
それは、我が家にとって兵庫県は、岡山県のお隣の県。
行動範囲の中では、近い部類に入るのです。
それと姫路城は、入ったことはないが、その雄姿は、外から何度も見ている。
何かきっかけがないと、たぶん、一生入ることがないと思う。
だから、わざわざ姫路城に決めたのだ。
開城時間は、9時。
8時半頃に現地に到着したが、その周辺は、駐車場に並ぶ車両で大渋滞。
我が家は、正面の駐車場を避けて、姫路城から南東の臨時駐車場へ無事入庫。
ようやく来たぜ!憧れの世界文化遺産・国宝 姫路城。
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しか~し・・・
最初の楼門(名前は忘れてしまいました)をくぐると、左へぐっと迂回して入城口へ向かうのですが・・・
すでに入場者の列がすごいことになっています。(驚きと落胆で写真を撮り忘れました)
大連休で皆さん、観光地へGO!になっているので、どこへ行っても人並の渋滞です。
1時間並んで入城!
でもね中でも入城規制で渋滞!
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当然、大天守の中でも規制中。
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天守閣から下を見下ろせば
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城から出るのに1時間半もかかりましたぜ!
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天気もよかったし、念願叶ったし、良しとしよう。
今年のGWは、今までになく散財したので、今日は休日返上で回収してます^^
金沢、高山観光を満喫した我がたかみっち家です。
あとは、岡山へ帰るだけですが、折角なのでもうひとつ寄り道をすることにしました。
竹田城の近くを通過する際、雲海になっていたので迷っていましたが、どうせ行くなら我が家にとって近くて遠い姫路城に決めました。
どうして近くて遠いのか?
それは、我が家にとって兵庫県は、岡山県のお隣の県。
行動範囲の中では、近い部類に入るのです。
それと姫路城は、入ったことはないが、その雄姿は、外から何度も見ている。
何かきっかけがないと、たぶん、一生入ることがないと思う。
だから、わざわざ姫路城に決めたのだ。
開城時間は、9時。
8時半頃に現地に到着したが、その周辺は、駐車場に並ぶ車両で大渋滞。
我が家は、正面の駐車場を避けて、姫路城から南東の臨時駐車場へ無事入庫。
ようやく来たぜ!憧れの世界文化遺産・国宝 姫路城。
しか~し・・・
最初の楼門(名前は忘れてしまいました)をくぐると、左へぐっと迂回して入城口へ向かうのですが・・・
すでに入場者の列がすごいことになっています。(驚きと落胆で写真を撮り忘れました)
大連休で皆さん、観光地へGO!になっているので、どこへ行っても人並の渋滞です。
1時間並んで入城!
でもね中でも入城規制で渋滞!
当然、大天守の中でも規制中。
天守閣から下を見下ろせば
城から出るのに1時間半もかかりましたぜ!
天気もよかったし、念願叶ったし、良しとしよう。
今年のGWは、今までになく散財したので、今日は休日返上で回収してます^^












